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2010年1月

2010年1月31日 (日)

■もっとキスをして・・・

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2010年1月30日 (土)

■ずっと一緒にいたい・・・


昨日は

彼と部屋で過ごして

とっても幸せな時間を

過ごすことが出来ましたっ




戦いの日で思うように動けない

そんな私はギリギリまで

会うこと正直迷いました

痛み止めを飲みながら

彼の為に料理を考えていたら

やっぱり会いたさ倍増

だから無理してでも会うこと

決めましたっ




チキンのトマトソース煮

スライスした玉ねぎをジックリ炒めて

オニオンスープグラタン

彼の好きなシーザーサラダ




予定より早く帰宅した彼

「おかえりぃ~っ」

そんな風に迎えることも幸せ

何でも美味しいって食べてくれる

彼の優しさに感謝




二人で部屋で過ごせば

すぐに彼は私を抱きしめてくれる

パソコンに向かいながらも

何をするにも私を抱きしめていてくれる

目が合えばキスを繰り返し

顔色が悪いと心配しながら

イイコイイコしてくれる彼の手の温もり

気付くと痛いお腹を撫でてくれる手

そんな時間は幸せいっぱいだった




だからこそ

ずっと一緒にいたいと思う





帰り際に

「無理させちゃったね・・・ありがとう」

そんな言葉を言いながら

お腹を撫でてくれた

「こんなに腫れてるじゃないか・・・」

泣きそうな顔してビックリしてたけど

そんなことまで気付いてくれる

彼の優しさを感じたの




理解出来ない痛みを一生懸命に

理解しようとしてくれる優しさに感謝






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2010年1月28日 (木)

■一度だけなら・・・



今日もバタバタと一日が終わった

忙しくても

体が辛くても

車で出掛けると気分が変わる

なぜなら

車の中だけが”一人の空間”なのだ

好きな音楽も雑音に消されることもない

誰とも話したくない位に疲れている時には

最高の個室だと思う




”戦いの日”もきて

余計に情緒不安定

苛立ちも半端じゃない

昨日も彼に言われちゃいました

「あんまりイライラして喧嘩しないよぉって

だけど

「こればかりは仕方ないんだもんっ

こんな風に答える私に彼は笑っています




そして



今日痛みと戦いながら

彼と電話で話している時に

「一度位代わってあげられるものだったら・・」

彼が言うので

「一度と言わずに二回か三回位代わってよ

頼んでみましたが

「う~ん・・・一度で勘弁してくれないかなぁ

ちょっと困っておりました

「痛そうなんだもん・・・

だって




確かに

男性には耐えられない痛みだよなぁ




だからこそ

一度位経験出来れば良いのにね





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2010年1月27日 (水)

■”春だよ”の言葉が嬉しかったよ・・・


何だか

最近良いことが全くないなぁ・・・




仕事もしてないのにクタクタな日々

介護は深刻問題になってきています

母も私も常に寝不足状態

気付くと二人で父のいない

わずかな時間に寝ています

ケアマネさんがテキパキと困ることに対し

色々な方法を一緒に考えてくれて

お風呂のことや徘徊のことで

家に人が来ることが多いのだが

それまた父が興奮状態になり

眠らない夜になっての繰り返し・・・




正直イライラした介護になることもある

怒った後の父の姿を見ると胸が苦しくなる

そんな時”手紙~親愛なる子供たちへ~”の

歌詞を思い出す

母もイライラするとCDを聴いている

今の私たちには救いの歌だ




新聞読んでも暗いニュースばかり

虐待して子供平気で殺してしまう親

その子の残した絵を見て泣いた

3匹のクマの絵の大きなクマの目が

釣りあがっていた・・・

小学1年生の子が殴られ蹴られ

それでも「悪いことしたら怒るけど・・」

そんな言葉を口にしていたと言うが

悲しすぎる




そして




もうひとつのニュースは

私をフラッシュバックさせる事件だった

バカな母親たちが金儲けのために

1歳の我が子の裸の画像を売っていたという

自分のパンティーよりも高く売れると言われ

1歳の女の子の股を広げて写し売るなんて・・

買う奴も買う奴だ

みだらな行為をされることをわかっていて

子供を知らない男に預けて

金儲けする母親もいたという




世の中狂ってる




いくら金銭的に苦しくたって

我が子に一生心に傷を負わせると

思わないのか?!




ただでさえ

情緒不安定で疲れきってた私に

辛すぎたニュースだった


彼が残してくれた言葉

「eipyonもう春だよ」

その言葉に今私は救われながら

頑張って乗り越えられている




私たちにも”春”が来るかなぁ

春になったらデートできるかなぁ





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お隣さんからの”春”のプレゼントの花束

嬉しかったデス

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2010年1月26日 (火)

■やっと私でいられる場所へ・・・




この数日間の私は心に余裕もなく

仕事と介護に追われていました






体力的に疲れ果てたわけではなく

精神的に酷く厳しい状態へ追い込まれ

疲れ果てて夜には放心状態でした





死に対して恐怖を感じ生きている父

1日中落ち着かず目が離せない

日没と同時に不安は増していくようで

私たちには見えないものが父に見えてくる

「お迎えが来たのかな・・・」

家中幽霊を探し歩く

テレビに映っている人さえ幽霊だと言う

「死にたくないよ・・・」

ポロポロ泣き出す父に添寝しながら

「死んじゃったら困るんだよ~っ」

赤ちゃんを寝かせるようにトントンしながら

眠らせる




そして




眠れぬままの肉体労働

これまた精神的に追い込まれる

奴が本性を出し始めてきたとは思ってたが

やはりストーカーのようだ

私が事務のバイトへ行ってる間に

家をたずねてきたらしいし

彼のことをあちこちで聞きまくってる

喋る奴も奴だ

何処にいたとか知られてることが怖いよ





いったい何のため???

何をしたいの???




いつも見張られてるんだね・・・





仕事が好きで戻ったけど

同じこと何度も繰り返してる自分が情けない

全て”お金”のためと

割り切れば良いのだろうか?

昨日は帰宅後冷静を保てなくて

夜一人で車を飛ばした




そんな私を彼は心配してた

”大丈夫!もう帰るから!”

そう告げた後も

当てもなく車を走らせた




とても眠れる精神状態ではなく

お酒に頼って眠りにつき

朝から事務のバイトへ向かった




そして




やっと夕方遅くに

彼と会うことが出来た

珍しく彼は無言で車を走らせた

しばらくしてから

「何聞かれたの?」

彼へ説明をした

彼は顔つきが変わりましたが

彼は大人です

淡々と話をしてくれました




私は彼に話したことで

苛立ちが薄れ

リクエストしたショップで買い物をした

そのうち自然に笑ってた




帰り道

いつも以上にシッカリと握られた

手の温もりで涙が零れ落ちそうになった

遠くを見つめる私に彼は何を感じたのだろう

でも

私でいられる時間をもてたことで

今夜は眠れそうです




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2010年1月23日 (土)

■苛立ちを抑えきれず・・・


本日の私はワガママでした




体調が悪く検査ばかり

今日も急に検査になり

朝軽く食事を終えた後から

何も食べられず・・・

検査は夕方ですからコーヒー位

飲みたいのになぁ~なんて思いながら

検査を終えた






昨日は彼が用事があるため会えず

”明日は会いたいな”の言葉に支えられ

頑張って検査をしてきたんですが

私の行く病院は入院設備がないのですが

衰弱している高齢者の方がおりました

病院内はドタバタしています

入院させてもらえる病院がないと・・・

一人暮らしの衰弱した高齢者を

受け入れてくれる病院がないと・・・



我が家も高齢者で尚且つ

アルツハイマーの父を介護中ですから

同じような思いを何度もしていますが

なぜ? どうして?

お金にならないから?

こんなに苦しんでいるのにと思いながらも

私は何もしてあげることが出来ませんでした







数日前から彼とも話していたのですが

自閉症のお兄ちゃん(甥)の就職活動でも

障害者に対しての国の冷たさを感じ

考え込んでいる最中に目の前で

また国の冷たさを感じてしまい

お腹が空いているイライラよりも

やるせなさが苛立ちに変わってしまいました





そして





予定より遅く仕事を終えた彼

頑張って早く帰ろうと必死だったにも関わらず

会う早々にイライラして

口調が荒くなっていました

それも半端じゃなく・・・






「どうしたん?ご機嫌斜めだねぇ~っ」

「お腹空いてんの

「ごめんな・・・」

「一緒にラーメン食べたかったのっ

「遅くなっちゃったもんな・・・」

「肉まん食べたから良いっ

「ごめん ごめん」





酷い口調の私に対して

彼は普段と変わらない笑顔で

私を抱きしめてくれました

普通だったら

「何が面白くないんだよっ

そんな風に怒鳴られてもおかしくはない

けれど

彼は優しい笑顔で包み込んでくれました






私の苛立ちが彼の温もりで治まりかけた頃

「どうしたん?疲れたん?」

「今日病院でね・・・」

彼に病院での出来事を詳しく話しました

彼の気持ちも私と同じで無言になりました

彼も同じ経験を最近したので

人事ではないのです

けれど

私の精神状態が不安定なのを知っている

だから

冷静に話をしてくれていました





そうなんですよね




こういった時には冷静でいなくては

喧嘩にもなりかねません

彼は大人です





私の気分を変えるかのように

楽しい会話をしだして

バカな話をしたりして

私の心は安定しました




今日の私は×です

もう少し大人にならなきゃいけないね

でも・・・

彼の前でだけは素直でいたい

そんな風に思う私もココにいます


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2010年1月22日 (金)

■男と女の友情の先は・・・



一昨日

突然夜珍しくメールではなく

男友達から電話がきました




「お~い 生きてるかぁ~いっ」

「生きてるよぉ~っ久しぶりじゃん

「eipyonちゃん怒らないでくれる

「何っ何したのっ

「浮気しちゃったのっ

「はぁ~っ

「実はさぁ 今 懐かしい○○さんといるんだよ~っeipyonちゃんより先に会っちゃったから浮気かなって・・・

「おめぇ~っ浮気じゃん

なんて馬鹿げた会話も

学生時代の楽しい頃に戻ったようで

嬉しくて・・・





男友達と会っていた友達も電話に出て

卒業以来会っていない友達なのですが

「eipyonちゃ~ん久しぶりだねぇ~っ会いたいよぉ~っ

「eipyon近くまでしか出られないから・・・」

「何言ってんのよぉそっちまで行くわよぉ

「ありがとう・・・皆遠くだしなかなか会えないからさぁ

「別に皆じゃなくても私都合良いしぃ~っ会いたくない奴もいるしさぁ・・・」

「そ・そうなのねっ

「とにかくeipyonちゃんは体大事にするんだよわかった

「うん・・・ホントにありがとね

彼女は帰国子女で

クラスでチョット考え方が異なり

あまり合う人がいなかった

私は意外と誰とでも話せる方なので

彼女の家にも遊びに行ったし

お父さんの経営するお寿司屋にも招待され

何度も遊びに出かけたりもした仲




電話をかけてきた男友達

もちろん既婚者です

お子さんもいます

奥さんも何度か会って顔見知りですが

良く私たちの友情を理解してくれていると

感謝しています




男友達でも奥さんが疑いだしたら

もう連絡さえも途絶えてしまいます

特にフィリピン人の方と結婚した友達は

電話の横で怒鳴り暴れてる様子がわかり

遠い存在になっちゃいましたね




男と女の友情は成り立つのか???




色んな意見がありますが

多分人それぞれだと思うんです

割り切るとかの問題でもなく

自然に友情で結ばれると思うんです




何時間も共に過ごしても

疲れないし 安心していられる

お酒なんてなくても何時間でも

笑っていられる

時には真剣に語り合える

けれど

それは男でも女でもなく

”人”としての信頼関係で成り立っている




私の場合

長年の男友達が彼氏になたこと

ありません

友達は友達なんです




かという今の彼

付き合う前は友達でもなく

知り合いの優しいお兄ちゃんみたいな

存在だったんです

会話もあまりなくて用件のみ

深入りもお互いにしていなかったので

”友情”は芽生えませんよね

もしも

”友情”が芽生えていたら

今の私たちはいなかったと思います










電話をかけてきた男友達

電話を切る前に

「俺はこの時期しか早く帰れないんだから冬眠するなよ

「だって寒いんだもん・・・」

「あのねぇ~っ

「浮気したくせにっ

「スンマセン・・・今度会った時パンチしていいからっ

「パンチで済むと思ってんの蹴りだよ

「わ・わかった・・・




そんな会話でも

嬉しくて涙が込み上げてくるんです




何年かぶりの会話でも

何も変わらない”友情”を感じる

言葉の温かさに心から感謝し

”バイバイ”と変わりに

心を込めて「ありがとう」を伝えた




男と女の友情の先は

もっともっと深い友情が芽生える

私はそう思っています




あくまでも私の考え方ですがね


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2010年1月21日 (木)

■ヌードも良いが・・・



昨日は彼に会えないと思ってたのに

彼が会いに来てくれましたっ




日中に具合が悪いとメールがあったので

帰って休んでと伝えてから

婦人科やら支払いやら走り回っていました

そしたら

仕事を終えた彼から電話が入り

「今終わったんだけど今何処にいるの?駐車場に車なかったから・・・」

「うん・・・防寒用の作業着探してるんだ」

「そっち行って良い?」

「大丈夫なの?」

「うん!何とかね!」




そんなこんなで

突然彼が会いに来てくれたのデス




車の中で少し話していたんだけど

ブログに掲載した画像のことになり

顔を隠すと全く違うイメージになると言う彼

確かにそうなんだけど・・・

「でもさぁ~っ!最近ヌードばっかりだから困ってねぇ」

と言う私に対して熱心に彼が話し始めた

「ヌードの方がキレイだし 顔の角度だって横向きの方が首のラインがスゴクキレイなんだよ!だから横向いてって言うでしょ?!」

「うん・・・マグロじゃあダメなのね・・・でも掲載出来ない・・・オッパイ見えちゃう・・・修正?」

「そんなことしたらイヤらしくなるだけ!!!キレイじゃなくなる!!!」




そんな会話を手を握り合いながら

真剣に話してることが幸せに感じ

自然にニヤニヤしてた私に彼が

「何???」

と何度も聞いてきたけれど

ナイショにしてましたっ




突然会えたこともメチャ嬉しかったし

何でもないような会話かもしれないけれど

私には幸せで嬉しい時間だったんです




良いことがなくて

体調も最悪で

不安いっぱいだけど

そんな時間があるからこそ

頑張れるんだよね




ありがとう


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2010年1月20日 (水)

■体質まで似てしまうものなのっ???



「彼ちゃまのせいだっ

「そ・そ~なのかな・・・」




いや~っ

参りましたぁ




昨年の秋頃から目の充血が酷く

眼科へ通っていましたが原因不明・・

あまりに続くので彼も色々調べてくれて

処方された目薬が全く効かない私に

ある日洗眼薬を買ってきてくれました

眼科ではダメって言われ続けていましたが

恐る恐る使ってみると驚くほど

目の充血が治りました




しかし




目の充血は繰り返しなり

「化粧品変えた?」

と彼が聞くので変えていないことを伝えた

でも

マスカラは変えたと気付き止めてみた

しかし

目の充血を起こしてしまう

「じゃあ アイシャドウが原因かも・・」

今度はアイシャドウのみで試してみた

ガーーーーーン

目が思いっきり充血起こしてしまった




もしかして金属アレルギー



アイメイクのみする私に何てこと

それもいきなりですかぁ~っ



そんな私は彼に言います

「移したでしょっ

「移るものなのっ・・・」

そう

彼は金属アレルギーなどある体質なのです





でもね




決して移ったりはしないと思う

過度のストレスが原因だと感じています

金銭的に追い込まれ

家族との喧嘩が絶えず

唯一話せる彼と会えなかった時期

体も弱っていたのでしょう・・




さぁ

今まで化粧品にお金をかけなかったけど

アイメイク位はしたいから

アレルギー用の化粧品試そうっと




やはり女でいたいから・・・






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2010年1月18日 (月)

■バトルっ!!!



今日は事務の仕事

毎週月曜は一日中胃が痛い

それでも行けばお金になるから

お金のためだけの仕事だけど

頑張っています




帰り道

ほっそりしたキレイな月が見えました

彼に会えると思っていなかったから

彼へメールを送りました

”帰り道 空を見てごらん月がキレイだよ”

ってね




その後



私は買い物へ出かけました

あまりにも眠れないので

ホントはダメなんだけど

眠る前に睡眠薬と飲んじゃいけない

アルコール飲み始めてね

昨晩お湯割りにしようとグラスを探すが

我が家にはディズニーのコップばかり

なのでグラスを買いに行ったんです




車を駐車場へ入れた途端

彼から電話が鳴りビックリ

「今どこにいるの?」

「○○にいるよ」

「俺も買い物あるから行って良い?」

「うん」




私は一足先にお店をウロウロ

グラス売り場を眺めていましたが

ないっ良いのがない

どうしようか迷っていたら

彼から電話

「今どこにいる???」

「ん?ココっ!」

「ココって・・・どこ~っ?!」

クルリと振り向くと彼がいましたっ




「何入れるグラス?」

「ん?お酒・・・」

「何?ウイスキー?」

「うん お湯割りにするからグラスがね」

その時は彼何も言いませんでしたが・・・




彼の車に乗って話をしていたら

「医者は良いって?」

「言わないよ・・・良い訳ないじゃん」

けれど

決してダメとも言いません

それが彼なのです




その後




昨日のメールのことの話になり

バトル開始っ

「充電してて気付かなかった」

「私から連絡してくると思わんの

「いや・・・パソコンにはメール届かないから・・・」

「バカじゃないのっ何かあって病院だったりしたらと思うから急ぎのメールは携帯にするでしょうがぁ~っ

「うん・・・」

「そうやって読まれてないメールいっぱいあるんだろうナァ~っ」

「ないっないっ

私に万一のことがあっても気付いたら5時間後じゃあねぇ~っ」

「電話してよぉ




後頭部パーンチッ




でもね




この会話は笑いながらなんですよ

誤解しないで下さいね

彼だから言えること自分が一番わかってます

そして

彼だって私が言いたくて言ってるわけではない

そう思ってくれていると思います


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2010年1月17日 (日)

■いくら信じているとはいえ放っておかれるのは・・・



彼は決して私を束縛しない人

危険なこと意外は何をしても

怒ることはない



当然ヤキモチもない

”信じているから”とキッパリ言う

どんな派手なファッションをしても

”似合えばそれで良い”と言う




お互い休みでノンビリ休もう

そんな休日も時々あるけれど

メールの返信さえないのは

放任主義でもなく

ただ忘れられてるような気がして

何だか悲しくなる

変なこと考えて不安にもなる




いくら信じているとはいえ

あまりにも放っておかれるのはキライ・・・









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■思いっきり笑って怯えた心忘れたいよ・・・

何だか目を閉じることが怖いです

体の中で何が起こってるのだろう・・・




昨夜も目を閉じることが怖くて

眠ることが怖くて

そのうち気持ち悪くなって

パニック起こして

泣きながら返信ないのわかっていても

彼にメールを送信してた




ここのところ

眠れない日が続き

疲れが取れぬまま1日を過ごすことが

当たり前になってる

ウトウト眠ると夢ばかり見るし

寝てたと思うとウルサくて

スッキリしない目覚めで

ボーッとしながらも家のことして




夕方疲れがピークに達し

明るくしたままの部屋で

気付くと寝てることも多い

1時間位だけど唯一深い眠り




そんな私は今

誰とも話がしたくない状態

外へも出たくない状態

これって良くないことだなと思いつつ

運転するのも苦痛に感じる




仕事を終えた彼から電話があり

心配してた

かと言って

どんな風に今の状態を説明して良いのかも

わからないのだ




自分の体が自分の体じゃないみたいで

思うように動いてくれないし

頭の中にはやらなくちゃいけないこと

沢山あるのに思うように出来ないし

とにかく体も心も疲れてる

現実逃避したい気分なんだ




早く元気にならなきゃね!




こんな寒い冬は嫌いだな・・・





毎年言ってるような気がするけれど

”春”が早く来ないかな・・・




春になったら

思いっきり笑える日が来るかな



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2010年1月15日 (金)

■やっぱりココが好き・・・



メチャ疲れた・・・




仕事じゃあ御座いません

この2日間PCと喧嘩してました

それも初歩的なミスでね・・・

今日彼に会って判明しましたぁ






彼は笑ってました

この不況の中先が見えないことに

不安を抱えながらも頑張っている彼に

頼らぬようにと一人で頑張ってたのになぁ

限られた時間で焦るとダメですね~っ




疲れきってる私に彼は優しく言います

「疲れたよなぁ~っ」

抱きしめながらイイコイイコくれます

「あれ?熱あるんじゃ?」

オデコにキスをくれます





帰り際に

「抱っこ~っ

優しく抱きしめてくれます

「ココが好き・・・」

彼の腕の中は温かい私だけの場所

特別な場所・・・










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2010年1月14日 (木)

■応援してくれたから・・・




今日は彼に会えました

私の過酷な仕事が終わり

時間が出来るようになると

今度は彼の仕事が忙しくなる

このパターンは毎度のこと

だからすれ違いも多いのだ




そして



今日は珍しく私から一緒に食事を提案

何を食べに行くかを二人で決めるが

なかなか決まらない

寒いから温かいもの食べたいなぁと思うが

彼は昼食も外食なので昼はラーメンと言う

近所のファミレスをと言う彼でしたが

知り合いも多く落ち着かないし

いつでも行ける場所だし・・・




彼が色々な店を提案するが

ぐるぐる車で走るが決まらない

そのうち珍しく彼が苛立ちはじめた

確かに疲れた顔してたんだけど・・

そうなると余計に決まらない

結局は初詣の帰りに行った

レストランに決定



食事しながら話をしていたら

やっと彼の顔に笑みが戻ってきて

ホッとした

人間だもんイライラする日だってある

私なんかモロ彼にイライラぶつけてしまう

無理することなんかないのにって

思うんだけどね




仕事がうまく進まない

そんな苛立ちは私だって良くあるし

言えばラクになっちゃうのにね

まぁ

私も一緒に苛立ちキレそうになるけどさ




先日の私の過酷な仕事の時

彼も一緒に苛立ちながらも

一生懸命応援してくれた

とても体に悪いような

汚い環境の中での仕事で

いつも体を気づかってくれてた

夜遅くまで仕事する私に

”大丈夫か?”とメールをくれてた

そんな一言で救われてた




だから




今日は私が汗を流して働いたお金で

彼にご馳走したかったんだ

普段外食したがらない私が言い出したのは

そんな理由があったんだ

応援してくれてたから頑張れたんだもん




たまにはね




帰りに買い物行って

沢山買ってもらっちゃって

何だかなぁ

って感じだったけどさ


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2010年1月11日 (月)

■本能だと許されてしまうのではなく理性を失わずにいて欲しい



新しく通い始めた心療内科

2回目の診察へ行きました




私の抱えきれない苦しみを話すことにより

きちんと治療できるのではないかと思い

今までとは違った治療法が見つかればと

必死な思いで病院へ向かいました




そして




完全個室の診察室の中

先生と二人向き合って

新しい先生へ涙と共に

PTSDへの治療への第一歩を

踏み出しました




私は自分の傷を受け入れられず

自分が異常だと思っています

消せない記憶にここまで追い詰められ

泣いて 泣いて 

自傷行為を繰り返しながらも

そんな自分を受け入れられず

そんな自分が情けなく

”なぜ?””どうして?”を繰り返す日々




自傷行為は死にたくてするわけでもなく

フラッシュバックを繰り返す自分が嫌いで

愛する人を信じきれない

いくら大切にされていても

愛されていると実感しても

大したことないことで不安になったり

それがきっかけで絶望まで至ってしまう

そんな自分が大嫌いで許せないのです




消えない過去をどうすることも出来ない

そんなことはわかっていますが

”なんでこんな目に合わなきゃいけないの!”

そんな気持ちで腕に傷を作ります

痛いです すごく・・・

それでも私自身を保つには

そんな方法しかないのです




今回の先生との話は”本能”についてでした

先生は言いました

「アダルトサイトなどがあるから性的犯罪が防げているから決して悪いことではないのではないかな・・・」

私は心の中で思いました

”じゃあ なぜ あの人はアダルト雑誌を目の前にして?”

結局は自分で処理できない人だって

中にはいるってことだと思う

そうでしょ???




男性は沢山の子孫を残すために

本能でそうできているから仕方ない

浮気も風俗もと言うけれど

全て本能だけで済まされてしまうのは

悲しすぎます

男性にだって理性があるはずですから・・




最近の幼児虐待多くなっていますが

前の夫との子供を殺し

今愛する夫との子供を生み育てる

これも女性の本能だということも

わかってきたという

女性が肌を露出するのも本能で

良い子孫を残そうとするために

色んな男性を振り向かせるのだという

これも女性の本能だという説があるという





”本能”って

怖ろしいものだと実感しました




どうか理性を失わないで欲しいです




私の記憶は一生消えません

しかし

考え方の修正をしていき

少しでもラクになりたい




私は闘っていきます







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2010年1月10日 (日)

■初めて抱かれた日を思い出す日・・・



昨夜

仕事を終えた彼から突然の誘い

予定では来週だったから

慌てて準備の私

1月2日が私たちの大切な記念日

ですが

戦いの日で抱かれることなく

初詣と食事で終わってしまったのだ

だから

記念日のために用意した

チャイナドレスやらをドタバタ準備




彼に初めて抱かれた日から

4年の月日が経ちました

4年前の1月2日の日のことを

今でも鮮明に憶えているのは

私だけでしょうか?!




あの日

あなたと過ごしている間

当時付き合っていた奴から突然電話で

慌ててバイバイしたんだよね

奴が他に男がいるんじゃないかって

疑って突然電話や訪れてくることが

多くなってた時期だったんだ

あなたは寂しそうな顔で帰っていった

そんなあなたを見送る辛さを思い出す




奴は別に大した用事でもないのに

家に来たんだ

そして

あなたに”ごめんなさい”のメールを送ると

あなたは私のところへ戻ってきて

黙って私を車に乗せてホテルへ向かったね

「イヤなら良いんだよ 無理はしなくて良いんだよ」

あの時

私に初めて”男”を感じさせる顔をしたんだ




とても寒いだったけれど

あなたは露天風呂の用意をしてくれながら

とても優しい顔で私に微笑みかけてくれてた

服を脱ぐのも恥ずかしくて

「あっち向いてて!」なんて私がいたね




あなたは私の裸を見て

キレイだと言ってくれた

私の体中を愛してくれた

いつまでも いつまでも 髪を撫でながら

オデコにキスをくれたんだ




あの時は私の病のことも告げてなくて

心の傷も伝えてなくて

少し怯えた心でも

あなたの”愛”を感じたの

私は心の中で色々考えていたの

”この人を愛しても良いのかな?”

なんてね




あの日から

色んなことがあったけれど

今は愛することの幸せも苦しみも知り

愛されることの幸せと温かさを知ったの




だからこそ




PTSDと戦い

治療も頑張りたいと思うようになったの

治りたい

治したい

そう思うようになったの

私の苦しみは

あなたの苦しみになってしまうから




抱かれることの悦びが罪悪感にならぬよう

汚らわしいことではなく

本当に愛すべき人と愛確かめ合う

大切な 大切な 

ひとつになれる素敵なことだと

思えるようになった今こそ

きちんと治療すべきだと思うから










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2010年1月 9日 (土)

■チュッは出来ないよって・・・



今年の仕事始めは過酷すぎっ

連日帰宅すると動けない・・・

珍しく筋肉痛&腰痛が復活

帰宅も連日夜になりまして

当然なことですが彼と会うこと

出来ませんでした




そして




昨日やっと病院のために休みをもらい

夕方ほんの少しの時間でしたが

彼に会うことが出来ましたっ




ギュッしてもらいた~い

チュッして欲し~い

そんな気持ちでいっぱいだったけど

な~んとっ

彼は風邪気味だとかで疲れきった顔




「チュッないのぉ・・・」

「移したら大変だから・・・」

「ギュッもないのぉ・・・」

「・・・大丈夫かなぁ」




そ~っとギュッ

だけど・・

それだけじゃあねぇ~っ

彼の手が胸へ・・・




ちょこっとイチャイチャ




もちろん真面目な話もしました

私が今仕事してる現場の過酷さ

悪条件なことは彼に伝えてあったので

かなり心配していましてね

男とか女とかの問題ではなく

人間として普通ならば入りたくもない

汚い キツイ現場でしたからね




心配はするものの

彼は決して反対することもせず

私のすることには心配してあれこれ

アドバイスはくれますが

決して命令的なことは言いません

ですから

私は好きな仕事が出来る




いくらキツイ仕事でも

この不況の中ですから

一昨年と労働条件が同じでも

利益は少ないのが現実です

それでも

お金を得るには働くしかないのです




もう金銭的に追い込まれぬように

年明け早々に大きな仕事が入ったことは

ラッキーなことだと思うし

心に”ゆとり”=懐に”ゆとり”

だと

昨年は実感しましたからね




そんなこんなの会話をしながらも

甘えたい私が消えず

彼の膝の上に頭を乗せて

髪を撫でてもらいながら

ホッとしていました




彼も気を使い私を後ろから抱きしめ

お互いの温もりで

お互いの存在を確かめ合い

幸せな時間が過ぎていきました




彼は何度も何度も

「ちゃんと帰ったらウガイしてな!」

叫んでおりましたがね

そんな彼のオデコにキスをして

バイバイ




彼にパワーを貰い

今日で過酷な現場は無事終了




ゆっくり眠りたいけれど・・・

これまた

過酷な家庭環境・・・





今 何処へ行っても

インフルや風邪の方が多いようです

我が家も子供たち二人そろって・・・

皆さんも気を付けて下さいネッ


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2010年1月 7日 (木)

■父の涙・・・


年末・年始はデイサービスも休み

アルツハイマーの父に

”お休み”と伝えても忘れてしまう

そして

徘徊が始まります




決してデイサービスが好きではなく

父にしては”仕事”であるので

行かないと生活に困ると考えているようで

とにかく”休み”と伝えても忘れてしまいます




そんな年末年始は子供たちも休みですから

ドタバタの日々でした

私の肉体労働は師走が一番忙しい時

やらなくちゃいけないことが山済み状態

仕事&家事&介護&子育て

大掃除なんて出来ません

父を置いて出掛ける事は不可能

連れて行くのも不可能ですから

チビにお願いして一緒に買い物へ行ったり

何とかお正月を迎えることが出来ました




元旦は次々に来客があり

ただでさえアルツハイマーという病は

ジッとしていられないので

父は身動きが取れなくなり顔つきが変わる

そして

誰が来てもわからなくなっているので

どんどん顔つきが変化していきます




年末から興奮状態の父は夜も寝てくれず

日中も寝てくれずですから

目の下にはクマが出来てしまい

顔色も良くなく心配しておりました




そして




元旦の夜

寝なさいとオムツ交換や着替えをして

ベッドに寝かせましたが全く寝てくれず・・

しばらく傍で落ち着くまでいるのですが

どうにもこうにも寝てくれませんでした

困ったなぁと思っていたら

突然父が泣き叫びました

「俺 何にもわからなくなっちゃった・・・」




そんな時

介護する側の家族もメチャクチャ

ツラくなります

「大丈夫だよ!じいちゃんがわからなくなっても皆がわかっててくれるから心配ないよ!」

そんな言葉をかけること位しか出来ないのです




筋肉バリバリでいた頃の父はいません

一緒にお風呂に入り洗ってあげると

「ありがたい ありがたい」と言う

その父の背中を眺めながら切なくなります

もう洋服も一人では着ることが出来ません

足を伸ばしてズボンを履かしてくれるのを

待っています

そんな私の姿を見てチビが同じように

父にオムツを履かせたりしてくれるようになり

孫に介護されている父の笑みは幸せそうです




けれど




本当に父は幸せなのだろうか?

生きること 

生き抜くこと

今の父には残酷のように思えることが

正直あります




私が父に出来ることは何だろうか・・・




毎年思う

今年が最後の正月になるのかなって・・・

今年は父を車に乗せて近くの神社へ

初詣に行きました

車椅子も持たず手をつないで歩きました

手を叩き 手を合わせ

父は何を願ったのだろう・・・




小さかった頃

父がよく言っていた言葉

”男は泣くもんじゃない!”

父は強く逞しく優しい人でした

そんな父が泣いたことを見たのは

父のお父さんが亡くなった時

大声で泣き叫んだ時だけでした




今年

元旦の父の涙のホントの意味は・・・

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2010年1月 4日 (月)

■泣くことを我慢すると・・・


お正月って

楽しみな方も嫌いな方も

みなさんそれぞれなのでしょうね




遠距離恋愛の恋人たちは

ラブラブでお正月を過ごしてるのかな?

それとも

それぞれ実家に帰ったりして

地元の友達や家族と過ごすのかな?




何度もココに書いてあるように

私は年末もお正月も大嫌い

お正月が楽しかったのなんて

きちんとした仕事してた頃

それ位かなぁ・・・




普通だったら子供の頃のお正月って

”お年玉”が嬉しくて楽しみなはずだけど

私の場合は貰いたくない人からの

お年玉がイヤで寒い中ベランダに

逃げてたんだ・・・

幼稚園の年長さん位から

小学校低学年位までだけど

その当時その年で3万円とか入ってたの

普通だったら喜ぶんだろうけど

私は貰うのがイヤで放り投げたわ

だって

汚いお金だったから・・・

私の心の傷はお金で消えないから

子供心で悩んだんだよね

”このお金貰ったら また変なことされる”

そんな風にさ・・・




その人がいなくなってからは

まぁ普通のお正月で

学生時代は大晦日も正月もバイトだったし

社会人になっても稼ぎ時だから

朝から夜まで働いてました

でも楽しかったなぁ

色んなテナントの人たちと

御節食べながらビール飲んでたりね




それから結婚して

また嫌いになっちゃったんだなぁ

お正月ってやつがさっ

初めて旦那さんの為にと

お重箱を用意して

キッチンに1日中こもって

テリーヌやらローストチキンやら

手の込んだ御節を作ったんだ

そしたら

元旦の早朝から義理の母が

私の全く知らない人たちを連れてきて

あっという間に三段のお重箱が空に

それも手まり寿司を作ってる間でね・・

過呼吸起こしながらも頑張ったのにぃ

それでもって

2日には旦那は仕事だから

私に初詣へ付き合えと・・・

それも毎年ニュースで出てくるようなとこで

過呼吸で意識が朦朧とする中のお相手で・・

その翌日はお仲人さんへの挨拶へ着物を・・

そんなお正月は苦痛でしかありませんでした




それから




離婚したものの

高齢の父のことや自分の体調の不安

お正月は病院がやってないことで

精神的に追い込まれてしまうようになって

やはり

お正月が嫌い&不安になってしまいました




ホントは離婚する時に

”一人になる”ってことは全て自分でと

ちゃんと覚悟決めてたんですが

やはり弱い私がいましてね・・・

父の具合が悪くなれば私が何とか出来る

けれど

私に何かあったら・・・




彼と付き合ってからも

毎年2日は初詣で会えるけれど

あとは彼は遠くにいますから

やはり不安な日々を過ごしています




そんなお正月も終わりです




泣くことを我慢して

苛立ちを抑えきれず

荒れていた心も

今日で終わります





明日から

過酷な肉体労働で汗を流し

涙を汗に変えてきます



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2010年1月 3日 (日)

■今日は記念日 そして 今年の初チュッ 



今日は彼と初詣

「日にちをズラそうか?」

元日早々”戦いの日”で痛がる私に

そんな風に彼は言いましたが

今日は絶対に会いたかったの

だって

1月2日は彼に初めて抱かれた

大切な記念日だから




彼に一番抱いて欲しい日

予定では大丈夫なはずなのに

ストレスが多すぎてココのところ

戦いの日がズレてきてしまってね




だから初詣だけは一緒に行きました

予定していたミニスカートも諦めて

普段と変わらずの私で会いました

疲れた顔の彼と痛みを我慢する私

それでも二人でいれば自然に笑みが




二人手を合わせ幸せを願う

毎年買う交通安全の御守り

ドキドキしながら引くおみくじ

今年も一緒に初詣に行けたこと

スゴク嬉しかったです




その後




レストランで食事をして

いつもと変わらぬ楽しい会話

ゆっくりと流れていく時間




私の顔色見ながら

「痛い?」

気づかってくれる彼

そんな彼に私は会えなかった分

甘え放題でした

「初ギュッも初チュッもしてないよ~っ




人目を気にしながらですが

彼から初ギュッと初チュッを頂きましたっ




そして




彼の手が私の胸に・・・

「ふわふわで気持ちいい・・・」

「たまってるの???」

「・・・・・・・」




そんな馬鹿げた会話でも

二人で笑えたことが幸せ




今年は沢山笑えると良いな





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2010年1月 1日 (金)

■大好きな皆さんへ




                       あけまして

        おめでとうございます



大好きな皆さんのコメントで

私はどれだけ救われているか・・・

いつも温かなコメントが

私を支えてくれていました



これからも私はココに

誰にも吐き出せない想いも

喜びも悲しみも残していきたいと

思っています




どうか

これからも温かく見守っていて下さい




私もココから

大好きな皆さんの幸せを祈ります




今年も宜しくお願いいたしますm(_ _)m








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